今日の午後、1人の友人に「話し合いの立会人」として同行をお願いし、ある出版社を訪問しました。

 色々な意味で成り行きを心配して下さる方が多いので、簡単にご報告しておきます。

  約2時間半、1人のユーザーとしての感想を率直に述べ、その正当性を編集部は認めて下さいました。

 購読者に対する責任として「より充実した正誤表作成に向けての努力をなさる」と仰言っていますので、それ以上は私の口出しすることではありません。

 この件に関して私には微塵も非がありません。

 公的出版物に対する書評は、ユーザーとして当然の権利であり、言論の自由が法律で認められています。

 既に出版関係、名誉毀損に関わる有能な弁護士の方々を紹介して頂く準備も整いました。

 ともあれ、私の第一要求である「正誤表」は数日前に掲載されましたので、これで私は、本業に専念することと致しましょう。

見守り応援して下さった方々、本当に有難うございました。

何と言っても、先ずはコンパス!

スペイン語の参考書

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